会社概要

会社概要

事業者名 有限会社 大阪進学スクール
設立 1987年10月
代表者 代表取締役社長 上水 満治
従業員数 正社員20名 アルバイト・パート104名
資本金 4350万円
事業内容
  • 大学受験予備校『東進衛星予備校』運営
  • テナントビル運営

沿革

1979年、学生時代に大阪市都島区で家庭教師をしていたころ、生徒の友達数人に自分たちにも勉強を教えて欲しいとお願いされ、6畳1間のアパートで塾を開いたのが始まり。

大学卒業後、正式に学習塾を開業。

平成8年に東進衛星予備校に加盟して都島校を開校。

その後、京橋駅前校、鶴橋校、天満橋OMM校、豊中駅西口校、千里中央駅前校、阪急梅田駅前校、北千里駅前校、緑地公園駅ビル校を開校(9校)。

学習塾部門を大手学習塾に譲渡し、現在は東進衛星予備校のみを運営。

代表挨拶

大阪進学スクール代表・上水 満治

氏名 上水 満治
役職 代表取締役
ブログ

自己紹介

昭和32年2月生まれ。
学生時代から学習塾の経営を始め、現在は東進衛星予備校を中心に経営しています。人間について勉強したくなり、大阪大学人間科学部に進学し文化人類学を勉強しました。文化によって価値観や常識が違い、自分の考え方がいかに日本の常識にとらわれているかを知りました。学生時代はたくさん本を読んだし、自分で勉強したいことを専攻できたので楽しかったです。

趣味&スポーツ

中学時代はサッカー、高校時代は山登り。
大学卒業後は能楽、茶道、古美術鑑賞とスポーツ観戦(主にラグビーとハンドボール)。
川柳でときどき新聞に入選しています。
55歳でトライアスロンスクールに通い始め、現役アスリートに復帰。

受験生の皆さんへ

どうして難関大学出身者が就職に有利なのか知っていますか?頭がいいから?そうではありません。大学受験という関門を合格という形で成功した経験があるからです。部活で好記録を残した人が、受験や就職で優遇されるのも、同じように何かに取り組んで記録を残した(成功した)という経験があるからです。成功経験のある人は、何をやっても頑張りが利くし、成功を重ねやすい。だから大学や企業は成功経験のある人を求めるのです。みなさんはこれから大学受験という関門に挑みますが、中途半端な勉強で中途半端な(第2希望や第3希望の)大学に進学してほしくありません。そんな人は、何をやっても中途半端にしかできない人間になりやすいからです。だから、どうせやるなら徹底的に勉強して、第一志望大学になんとしてでも合格しましょう。

東進衛星予備校への資料請求・お問い合わせメールは24時間受付中。